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スタッフブログ

ブログ | 日進の不動産|東郷町、名古屋市天白区、緑区の土地・一戸建てはワンダーランド

日進市 東郷町 名古屋市 天白区 緑区の不動産を取り扱う株式会社 ワンダーランド社員のブログです。

映画「フォード VS フェラーリ」を観てきました。

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

先日、映画の「フォード VS フェラーリ」を観てきました。

 

 

車好きの間では有名なル・マンでのフォードの快挙を取り上げた映画ですね。

圧倒的にレースで強かったフェラーリに大衆車メーカーのフォードが挑むというアメリカ人にとっては歴史的な出来事です。

(日本で言えばサッカーでブラジルに勝ったような感じ・・・?)

 

この話はフォードとフェラーリの熾烈な開発競争というイメージだったのですが、映画ではフォード側の開発陣の人間ドラマを中心に描かれていて新鮮に見ることができました。

 

 

それ以外にもレースシーンに迫力があったところもおすすめできるポイントです。

当時のル・マンのレースは実際の中継映像を見ることができますが、この映画ではかなりリアルにコースや車を再現しているので、きっと当時テレビ中継をしていた人以上にレースの臨場感を味わうことができます。

 

総じて、車好き向けの映画と思いきや、ビジネスあり、ヒューマンドラマあり、カーアクションありの誰でも楽しめる映画になっていると思います。

興味がわいた方はぜひ映画館で観てみてください!

 

 


MacBook Airのレビュー

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

Macbookを買って、ちょうど半年くらいが経ったので使い心地などについて感想を書いてみたいと思います。

今までWindowsのPCしか使ったことがないので、基本的にWindowsとMacの比較ですね。

 

 

1.iPhoneやApple Watchとの連携が快適

 

最初にAppleIDさえ入れておけば、なにもしなくてもiPhoneやApple Watchと繋がって、カレンダーやリマインダーを始め様々なアプリが同期されるのでかなり便利です。

Windowsでも同じことはできますが細かな設定なしにできてしまうのはかなり快適ですね。

 

2.トラックパッドが使いやすい

 

トラックパッド(キーボードの下のマウスみたいなやつ)の使い心地も抜群です。

言葉では表しにくいですが、Windows系のものはマウスがないときの代理にしかならないのに対して、Macbookのトラックパッドはマウスが必要ないくらいにすべての操作を快適に行えます。

 

3.文字のライブ変換が画期的

 

Macにはライブ変換という機能があって、文字をタイピングしている側から自動で変換してくれます。

スペースを押さなくてもAIが判断して自動で変換をしてくれるので文章を入力するスピードも上がって便利です。

ちなみにWindowsと若干キーボードの配置が違ったりしますが、慣れてしまえば普通に使い分けられてしまいます。

 

4.あまり知識がなくても使えそう

 

一番意外だったことは知識がなくても使いこなせることです。

Windowsと違うからいろいろ覚えないといけないかなと警戒していたのですが、なんでも半自動で設定してくれるので基本的に困ることはなかったです。

むしろiPhoneとの接続なども気づけば終わっているくらいの感覚なのでパソコンに慣れていない人にこそおすすめかもしれません。

半面、細かな設定などは難しそうなので、こだわり派の人にはWindowsの方がいいかもしれませんね。

 

あとは画面の綺麗さやバッテリーの持ちなど価格相応にすぐれているので、同じスペックのWindowsPCと比べると少し割高感はありますが満足感は高いのではないかと思います。

 

新しいパソコンを検討中の方は、ぜひMacbookも候補に入れてみてください。


最近の流行りはドキュメンタリー

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

最近はNetflixでドキュメンタリー作品を見るのにハマっています。

F1の裏側だったり、ビル・ゲイツが今やっていることの特集だったり、どれもクオリティが高く(そしてきっと制作予算も高く)見ごたえがあります。

 

そんな作品の中でも個人的に面白かったのが、

 

 

「グレート・ハック SNS史上最大のスキャンダル」という作品。

 

この作品はトランプさんの選挙を始め、イギリスのブレグジットや南米諸国の大統領選挙など、世界中の選挙活動にケンブリッジ・アナリティカという選挙コンサルティング会社が関わっていたのではないかというスキャンダルの話です。

 

この会社はFacebookなどから不正に「他人の意見に流されやすい層」を割り出して、その層に特定の政党や候補者に偏った動画や画像の広告を流すことで投票数を操作するという戦略を行っていたそうです。

 

つまり「みんながこっちの候補者がいいと思ってるならそっちがいいや」って思うような流されやすい人をSNSの行動データなどから分析・抽出して、その人たちにピンポイントで攻めていったわけです。

そういう流されやすい人たちはSNSのタイムラインに自然と流れてくる広告を見て「この候補者の方がいいんだ」って思うので、意見を操作しやすいということですね。

 

その結果、絶対にクリントンさんと決めている人が多い州はともかく、少しバランスを崩せば勝てる州をデータから割り出して確実に勝利することでトランプさんは当選したのではないかというのがこのスキャンダルの概要です。

 

そんな今の世界の裏側を実際の映像を多く使って、クオリティの高い編集で見られるのが今回見たドキュメンタリー映画。

 

この事件の場合はFacebookから不正にデータを得ていたみたいですが、おそらく不正をしなくてもSNSがかなり大きな政治的力をもってしまうのはきっと実情なんだと思います。

 

僕はあまりSNSを使いませんが、改めて考えさせられる内容でした。

最近は大きな買い物をする前に6割くらいの人がYoutubeを見るといいますしね。

 

時間を忘れてSNSをやってしまうような方はぜひ見てみてください!


トールキン

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

少し前に「トールキン 旅の始まり」という映画を見てきました。

 

 

J.R.R トールキンといえば、「ロード・オブ・ザ・リング(指輪物語)」の作者です。

そのトールキンさんの伝記映画が今回見てきた映画です。

 

作品や作者の名前は有名なものの、実はあまりどんな人か知らなかったトールキンさん。

 

この映画を見ることで、指輪物語がどんなきっかけで生まれたのかについて少しだけ分かった気がします。

 

中学生のときに原作の小説を読んで、やたらと歴史や言語、詩などがでてくることに疑問があったのですが、そのあたりのことについてもトールキンさんのパーソナリティを知ることで意味が分かったかもしれません。

 

なんにせよこの映画単体で楽しむというよりも、指輪物語の小説や映画をより楽しむうえで世界観への理解を広げてくれる良い作品だったというのが僕の感想です。

 

指輪物語シリーズが好きな方にはおすすめです!

 

ちなみに志水さんのブログにでていた「ワンスアポンアタイム イン ハリウッド」も見てきましたが、こちらは音楽が一番面白かった時代の文化の一つであるヒッピー文化に関して理解が深まる(時代の闇を知る)いいきっかけになりました。

 

この映画に関しては時代背景や史実の事件を知ったうえで見ると、いろんな意図や要素が見えてきて面白いので、最近はこういう鑑賞後にSNSなどで盛り上がれる映画が流行りなのかなとも思ったりしています。

 

それではまた。


英語

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

話す人によっては驚かれることもあるのですが、我が家にはテレビを置いていません。

大袈裟に盛り上がる芸能ニュースなどに興味がないので重要なニュースサイトなどで確認しています。

 

また「テレビなしで家でなにをしているのか」ともよく聞かれるのですが、タブレットでAmazon Primeなどの動画配信サービスを見て楽しんでいたりします。

 

動画配信サービスなら日本の作品だけでなく海外ドラマもたくさん見れるので、特にここ3年くらいは海外のドラマや映画ばかりを見てきました。

 

 

そして最近になって、あることに気づきました。

 

少しずつですが、日本語字幕ではなく英語のセリフを聞き取って意味がわかるようになってきているんです。

セリフに合わせた要約としての字幕とは別に、英語の直訳が頭に流れてくる感じです。

 

いろいろ調べてみると文法や単語を学ぶのではなく単に膨大な外国語に触れることで自然と脳が言語を学習していくという多読(もしくは多観)という勉強方法を自然にやっていたのかもしれません。

 

そんなこともあり最近は英語に触れるのが楽しくなってきたので、字幕なしの海外の動画をYoutubeで見ていたりします。

意外にジャンルによっては字幕なしでも3割~5割くらいは理解できたりするんですよね。

 

というわけでしばらくは英語を楽しみながら学んでみようと思います。

 

映像だけでなく海外小説を原文で読むのも面白そうです。

 

以上、近況でした。


スマートリモコン

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

先日のAmazonのセールでスマートリモコンを買いました。

 

 

ざっくり説明すると、家中のリモコンで操作できる家電をすべてスマホ一つで操作できるようにする機械です。

 

 

こんな感じでリモコンの赤外線をスマートリモコンに覚えさせて、テレビやエアコンなどを専用のリモコンを使わなくてもスマホ一つで操作できるようにしてしまいます。

 

つまり最新のスマート家電でなくてもリモコンさえ付いていればどんな家電もスマホで操作できるということですね。

 

ただ、ここまでの説明だとそんなに便利には思えないかもしれないですね。

 

でもすごいのはここからです。

 

このスマートリモコンは家のWi-Fiと繋がっているので、外からでもスマホ一つで帰宅前にエアコンをつけて置いたりできます。

 

その他にもスマートリモコンに温度計がついているので、室温に合わせてエアコンを自動でつけるようにしたり、

タイマー機能で毎日決まった時間にエアコンやテレビをつけたり消したりなんてこともできます。

 

さらにスマホのGPSと連動して、自宅から300m離れたらエアコンを消すなんてことも可能です。

 

実際に僕がどんな使い方をしているかというと・・・

 

・自宅から離れたらエアコンと照明をオフにしてロボット掃除機を起動

・帰宅する前にスマホで先にエアコンをつけておく

・自宅に近づいたら照明オン

・熱帯夜には深夜に自動でエアコンをオン

・21時過ぎから段階的に照明を暗くしていく(ブルーライト対策)

・朝、アラームの代わりに電気とエアコンをオン

 

などなど使ってみるとかなり便利です。

 

あとはスマートスピーカーと連動させるとスマホすらいらなくなり、声だけで家電を操作できるようになりますね。

 

振り返ってみると、高校生のときは「ネット通販なんて怪しい」、大学生のときは「スマホなんてなくてもガラケーで十分」、社会人になってからは「スマートホームなんて大げさすぎる」と、先進的なものが出るたびに抵抗を感じていましたが、どれも時間がたって使ってみると思っていた以上に便利でした。

 

これからは反省して先進的なものにも積極的にチャレンジしてみるのもいいのではないかと思っています。

 

それではまた。


低温調理

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

最近、低温調理という料理方法にハマっています。

 

ご存じない方のために簡単に説明すると、肉や魚を焼くのでも似るのでもなく、50~70度くらいの低温でじっくり温めるという調理方法です。

温度が低いのでたんぱく質を壊すことなく調理ができるので、やわらかく瑞々しい仕上がりになるのが特徴です。

 

わかりやすく言えば、「牛肉や豚肉、魚でもサラダチキンが作れる」という感じでしょうか。

 

※ネットで見つけた写真ですがこんな感じに調理できます。

 

おいしいだけでなく加熱によって生まれる老化物質の吸収も抑えることができるので健康にもよく、火を使わないので完全放置で調理ができるため時短になることもメリットかもしれませんね。

 

肉や魚をジップロックに入れて、低温調理機に水をはって、時間と温度を設定したらボタンを押すだけという炊飯器並みの手軽さも売りです。

 

逆にデメリットは専用の機械「低温調理機」が必要なことと、低温で調理するため待ち時間が長い(2~3時間)ことなどがあげられます。

 

スーパーに売っている安いオージービーフなんかでも驚くほどおいしく仕上がりますよ!

 

興味のある方はぜひ!

 

 

 


最近よくやるトレーニング

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

今日は最近よくやるおすすめのトレーニングについて。

 

最近はHIIT(高強度インターバルトレーニング)とバーピーを組み合わせたトレーニングがマイブームです。

 

まずHIITとはいわゆるタバタ式トレーニングのような方法で、全力の運動と少しの休憩を交互に行う運動のことですね。

 

約7分のHIITでランニング30分に相当する効果があるとも言われています。

 

次にバーピーとはこんなやつです。

 

 

 

 

腕立て、スクワット、ジャンプを連続して行うような動きですね。

 

この一連の動きで全身に負荷がかかるので、細かな筋肉にこだわらないければこれも効率のいいトレーニングです。

 

そんなバーピーをHIITの要領で全力と休憩を交互に行うのが今日ご紹介するトレーニング方法。

 

全力の運動を繰り返すのでかなり辛いですが、たった数分でカロリー消費も全身の筋トレ効果も得られるので時間がない人には最適ですね。

 

「健康のために運動したいけど時間が・・・」という方はぜひ。

 

それではまた。


オフィスのレイアウトと生産性について

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

ワンダーランドの新社屋移転もいよいよ来月に迫ってきましたので、今日のブログはオフィスのレイアウトの話を。

 

 

新社屋ではオフィススペースのレイアウトは仕切りのないオープンなレイアウトを予定していますが、実は最近はオープンなオフィスに関して様々な問題が主張されているようです。

 

その中でも特に知っておくべきなのが、「オープンにすることによるチームワークやコミュニケーションの向上よりも、雑音による集中力と生産性の低下の方が大きい」という研究結果。

 

オープンになることでオフィス内に有益な情報が飛び交う一方で、必要ではない音までたくさん聞こえてくるということですね。

 

そのためコミュニケーションの質を上げてメリットを向上させつつ、余計な雑音を抑えて生産性の低下を防ぐことが重要になってきます。

 

前者の方は難しいですが、後者の方はすぐにできる対策がたくさんある気がしますね。

 

例えば・・・

 

・静音タイプのキーボードやマウスにする

・無駄話、雑談など休憩は別の部屋でする

・会話をするときは意識的にボリュームを下げる

・会話の内容によってはメールやチャットを利用して効率化&静音化

 

などなど。

 

つまり個々の配慮でいくらでも対策が可能ということです。

 

小さなことですが、約7割の人が騒音にストレスを感じているという調査もあるみたいなので注意したいところですね。

 

そしてそういう配慮こそがオープンなオフィスのメリットでもあるチームワークの向上にも繋がる気もします。

 

あとは机が散らかっていると意識が分散されて集中力が下がり、生産性も下がるという研究もあるみたいなので、身の回りの整理整頓も重要ですね。

 

 

以上、まじめモードの丸子さんにつられた、まじめモードの清水でした!


ロボット掃除機

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

ついに我が家にロボット掃除機がやってきました。

 

 

ルンバではなく、DEEBOTという年末のAmazonのセールで安く売っていたやつです。

 

1万円台で買えたのですが、一人暮らしの部屋ならこれで十分。

 

毎朝、スマートスピーカーに「掃除しておいて」と頼めば仕事をしている間に家中を綺麗にしておいてくれます。

 

自分で掃除機をかけないといけないのは机の下などの小さな隙間とトイレのみ。

 

実際に導入してみてはじめて気づいたのですが、仕事から帰って床が綺麗になっている幸福感ってかなり高いです。

 

あとはよく言われていますが、ロボットが掃除できるように床に物を置かなくなるので部屋自体も綺麗になりますね。

 

ちなみに次は部屋の電気やエアコンをスマホのGPSや温度計とリンクして自動で入り切りしてくれるスマートリモコンを検討しています。

 

ドラえもんの存在が夢物語と思えないくらい、ロボットと生活を共にする時代がもう現実になっていますね。

 

それではまた。


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