メニュー
開じる
0120-21-2103 営業時間 9:30〜18:00 / 定休日:火曜日・水曜日

スタッフブログ

ブログ | 日進の不動産|東郷町、名古屋市天白区、緑区の土地・一戸建てはワンダーランド

日進市 東郷町 名古屋市 天白区 緑区の不動産を取り扱う株式会社 ワンダーランド社員のブログです。

ダイエットのコツ?

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

今回はリクエストがあったのでダイエットの話を。

ここ1~2年で発見した体形維持のコツを紹介したいと思います。

 

 

1.カロリー計算をマスターする

ダイエットの基本はカロリー計算です。

ネットやテレビの楽して痩せれる方法に踊らされず、減らしたい体重とそれを消費するのに必要なカロリーを計算してみましょう。

毎日の摂取カロリーが消費カロリーを上回っていれば太りますし、逆なら自然と痩せます。

ちなみに1キロで約7000キロカロリーの消費が必要なので基本は食事制限で摂取カロリーと消費カロリーをつり合わせるのが基本ですね。

基礎代謝も大半は内臓の活動エネルギーなので筋肉量だけで基礎代謝を上げるのは無謀です。

逆に言えば運動は健康を維持するためやボディラインを変化させるためだけにやればいいと思います。

テレビやネットではダイエットに関して1mmでも効果があれば「ダイエットに効く!」と大袈裟に表現されてしまうので気を付けましょう。

 

2.ダイエット方法は「一生続けられるか」で判断する

「〇〇を食べるだけダイエット」みたいなものや極端な糖質制限ダイエットは、やめた瞬間もとに戻っていくのでやめましょう。

(※強いて言えば「海に行く前に痩せたい!」みたいな目的であればOKです。)

それよりは効果が小さくてもいいので「これなら一生続けられる」というダイエット方法を少しずつ無理なく取り入れるのがおすすめです。

例えば「白米は食べない」ではなく「ごはんはお茶碗の半分までにする」とかですね。

こういう小さな変化を1つずつ身体が慣れていくまでやっていけば、小さな変化が積み重なって大きな成果になるはずです。

ダイエットはマラソンのように長期戦なので自分が確実にできるペースで徐々に効率を上げていきましょう。

そうすれば、いつかは何の我慢もすることなく最適な摂取カロリー量をキープできる身体になるはずです。

 

すごく簡単にまとめると

・1か月で劇的に痩せれるダイエット方法を実践する(キツくて続かないから3か月後には元に戻る)

・1年かけて無理なく体形維持できる方法を徐々に身につける(身体が変化する1年後からは自然とキープできる)

このどちらを選ぶのが賢いのかという話でした。

 

長くなりそうなので、ひとまず今日はここまでで。

反響があればまた来月に続きを書いてみます。

 

それでは!


ワンダーランドでもテレワークが始まりました。

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

新型コロナウイルスの影響もあり、ワンダーランドでもテレワークが始まりました。

そこで今回のブログでは在宅勤務をしてみた感想を書いてみたいと思います。

 

 

条件さえ整えば生産性は落ちない

 

住宅の部署ではもともとオフィスとモデルハウスを行き来しての仕事が多かったので、移動先で仕事をするための設備やシステムはある程度揃っていたため、テレワークへの移行はそこまで苦労せずに可能でした。

 

特に各メンバーが小まめに連絡をとれる「チャットツール」や様々なファイルをしっかりとしたセキュリティのもとで共有できる「クラウドツール」などITシステムが既に浸透していたことが大きかったと思います。

 

逆に言えばこれからテレワークに取り組まれる方は、まずはChatworkやTeamsなどに代表されるようなチャットツールを導入してみるといいかもしれませんね。

 

どこにいても普段と同じように事務作業をできる環境が整えられれば在宅勤務でも生産性は落ちないんじゃないかと個人的には思います。

 

静かな環境は思っている以上に集中できる

 

在宅勤務をまず驚いたのは「静かな環境だとここまで集中できるか」ということです。

 

やはり人が複数人いるオフィスだと様々な雑音がしてしまうので、慣れていると気づきにくいですがそれなりに集中の邪魔になっているようです。

 

一人暮らしの場合や机一個分のスペースだけでも個室がある人であれば在宅の方が集中できるんじゃないかと思いました。

 

また私の場合は窓際に机があって、それ以外の私生活的なものが目に入らない環境を作れたのでそれも大きいかもしれません。

 

やはり視界に少しでもテレビや本棚など娯楽になるものがあると、例え仕事の時間は見ないとしても集中力的には妨げられると思うので、書斎がなくても臨時の書斎スペースを作ることは重要だと思います。

 

休憩時間はいつも以上にリラックスして回復できる

 

他にも気づいたメリットとしては、お昼の休憩時間の充実度です。

 

普段と同じ休憩時間でも自宅なら作り立てのごはんを食べられます。

 

そして残った時間はいつも以上にリラックスして過ごせます。

 

そのためいつも以上に休憩時間にリフレッシュして午後からも集中できている気がしますね。

 

ぜひ短時間からでもテレワークに挑戦してみてください!

 

世界的に大変な状況だからこそ、もしもテレワークを挑戦できる環境にあるのなら短時間からでも、ぜひ挑戦してみてください。

 

やってみて気づくこともありますし、短時間、短期間なら大きなリスクもないので、新しい時代に向けて企業として成長できる機会になるんじゃないかと個人的には思いました。

 

このブログに少しでも参考になる内容があったのなら幸いです。

 

それではまた。

 


おすすめのドキュメンタリー『シェフのテーブル』

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

今回は最近ハマっているドキュメンタリー番組を紹介したいと思います。

 

 

「シェフのテーブル」という料理系の番組でNetflixで公開されている作品です。

 

ミュシュランで星を獲得しているような有名店のシェフに毎回密着して、その人の料理に対するこだわりや、そこに行きつくまでの話などを語ってくれます。

 

分かりやすく言えば情熱大陸やカンブリア宮殿のレストラン限定版みたいな感じですかね。

 

ミシュランに載るような高級店の一流シェフたちの話ですが、どのシェフも最初は小さなお店で修業していたり、お店が上手くいかない時期を乗り越えたりしています。

 

そうした苦労の先に見つけた「自分だけの料理」みたいなものを持っているところが、なんともかっこいいです。

 

そういう人たちが作る料理は「まさに芸術」という感じで高い食材を使っているから値段が高いのではなく、一流の職人が作っているから価格も一流なんだなと思えますし、そもそも毎回番組の最後に写る各店の料理の映像は本当に芸術のように綺麗に盛り付けられています。

 

ちなみに個人的に一番面白かったのはフランス版の1話目のアラン・パッサールさんの回。

 

 

もともとはフランスで肉料理をメインに提供して星を獲得したのに、そこから一転、野菜料理だけの店に作り替えて紆余曲折ありつつも3つ星を獲得した偉業の持ち主です。

 

「野菜を肉や魚介類のように様々な温度、調理法で調理して、その素材そのものの味を最大限に生かす」というような話をしていて、野菜メインの食生活をしている身としてはとても共感しました。

 

フランスに行く機会があり、尚且つ予約が取れるのなら、ぜひ行ってみたいお店です。

 

高級店だからこその煌びやかさがないわけではないものの、それぞれのシェフがそれぞれのこだわりをもって料理をする姿は家庭料理にも共通するものがあり、「毎日料理をしよう」というモチベーションにもなる気がしますね。

 

料理をする方にはぜひおすすめしたい作品です。

 

それではまた。


英語を学ぶ

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

9月にこんなブログを書いたのですが

http://blog.wond.com/?eid=4245(海外ドラマを見てたら英語が聞き取れるようになってきたという話)

 

このときには「字幕と英語のセリフの微妙なニュアンスの違いをたまに感じる」、「英語だけで聞いてもなんとなく単語で意味が頭に入ってくる」という感じで単語を中心になんとなく意味がとれる(得意なジャンルだけ)という状態でした。

 

そこからの経過報告を今日はしてみたいと思います。

 

 

 

ざっくりとした成果として、約半年くらいたった今では「単語だけでなくフレーズや文法も頭に入るようになってきた」、「日本語の意味を知らない単語なのに意味が分かる単語が増えてきた」という状態になってきました。

 

あとは同じ英語でもアメリカ英語とイギリス英語の違いだったり、母国語が英語じゃないフランスやイタリアの人たちの英語の違いなんかも雰囲気で感じられるようになってきたような気がしないでもありません。

 

逆に単語帳などを使ったちゃんとした勉強はしていないので語彙はそこまでたくさん増えていませんね。

 

あくまでも英語のドラマや映画、ドキュメンタリーを見ているだけなので、知識が増えることはなく「感覚が養われてきた」という感じです。

 

ただ自分の目標としてはビジネス英語のように「なんとしても英語でコミュニケーションをとりたい」というよりは、楽しめる文化や芸術の幅を広げたいだけなので、そういう意味では順調に進んでいる気がしますね。

 

特に映画に関しては既に字幕なしでも十分楽しめるようになってきました。

 

字幕を目で追わなくてもいい分だけ俳優の表情や風景などに目が行くようになるので、物語としてだけでなく純粋に映像として楽しめるような感覚です。(逆に字幕がないので物語としては理解できない部分も多いですが)

 

「英語を日本語に訳さなくても、英語をそのまま理解できる」が最終ゴールなのでこれからもコツコツやっていきたいと思います。

 

それではまた。


映画「フォード VS フェラーリ」を観てきました。

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

先日、映画の「フォード VS フェラーリ」を観てきました。

 

 

車好きの間では有名なル・マンでのフォードの快挙を取り上げた映画ですね。

圧倒的にレースで強かったフェラーリに大衆車メーカーのフォードが挑むというアメリカ人にとっては歴史的な出来事です。

(日本で言えばサッカーでブラジルに勝ったような感じ・・・?)

 

この話はフォードとフェラーリの熾烈な開発競争というイメージだったのですが、映画ではフォード側の開発陣の人間ドラマを中心に描かれていて新鮮に見ることができました。

 

 

それ以外にもレースシーンに迫力があったところもおすすめできるポイントです。

当時のル・マンのレースは実際の中継映像を見ることができますが、この映画ではかなりリアルにコースや車を再現しているので、きっと当時テレビ中継をしていた人以上にレースの臨場感を味わうことができます。

 

総じて、車好き向けの映画と思いきや、ビジネスあり、ヒューマンドラマあり、カーアクションありの誰でも楽しめる映画になっていると思います。

興味がわいた方はぜひ映画館で観てみてください!

 

 


MacBook Airのレビュー

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

Macbookを買って、ちょうど半年くらいが経ったので使い心地などについて感想を書いてみたいと思います。

今までWindowsのPCしか使ったことがないので、基本的にWindowsとMacの比較ですね。

 

 

1.iPhoneやApple Watchとの連携が快適

 

最初にAppleIDさえ入れておけば、なにもしなくてもiPhoneやApple Watchと繋がって、カレンダーやリマインダーを始め様々なアプリが同期されるのでかなり便利です。

Windowsでも同じことはできますが細かな設定なしにできてしまうのはかなり快適ですね。

 

2.トラックパッドが使いやすい

 

トラックパッド(キーボードの下のマウスみたいなやつ)の使い心地も抜群です。

言葉では表しにくいですが、Windows系のものはマウスがないときの代理にしかならないのに対して、Macbookのトラックパッドはマウスが必要ないくらいにすべての操作を快適に行えます。

 

3.文字のライブ変換が画期的

 

Macにはライブ変換という機能があって、文字をタイピングしている側から自動で変換してくれます。

スペースを押さなくてもAIが判断して自動で変換をしてくれるので文章を入力するスピードも上がって便利です。

ちなみにWindowsと若干キーボードの配置が違ったりしますが、慣れてしまえば普通に使い分けられてしまいます。

 

4.あまり知識がなくても使えそう

 

一番意外だったことは知識がなくても使いこなせることです。

Windowsと違うからいろいろ覚えないといけないかなと警戒していたのですが、なんでも半自動で設定してくれるので基本的に困ることはなかったです。

むしろiPhoneとの接続なども気づけば終わっているくらいの感覚なのでパソコンに慣れていない人にこそおすすめかもしれません。

半面、細かな設定などは難しそうなので、こだわり派の人にはWindowsの方がいいかもしれませんね。

 

あとは画面の綺麗さやバッテリーの持ちなど価格相応にすぐれているので、同じスペックのWindowsPCと比べると少し割高感はありますが満足感は高いのではないかと思います。

 

新しいパソコンを検討中の方は、ぜひMacbookも候補に入れてみてください。


最近の流行りはドキュメンタリー

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

最近はNetflixでドキュメンタリー作品を見るのにハマっています。

F1の裏側だったり、ビル・ゲイツが今やっていることの特集だったり、どれもクオリティが高く(そしてきっと制作予算も高く)見ごたえがあります。

 

そんな作品の中でも個人的に面白かったのが、

 

 

「グレート・ハック SNS史上最大のスキャンダル」という作品。

 

この作品はトランプさんの選挙を始め、イギリスのブレグジットや南米諸国の大統領選挙など、世界中の選挙活動にケンブリッジ・アナリティカという選挙コンサルティング会社が関わっていたのではないかというスキャンダルの話です。

 

この会社はFacebookなどから不正に「他人の意見に流されやすい層」を割り出して、その層に特定の政党や候補者に偏った動画や画像の広告を流すことで投票数を操作するという戦略を行っていたそうです。

 

つまり「みんながこっちの候補者がいいと思ってるならそっちがいいや」って思うような流されやすい人をSNSの行動データなどから分析・抽出して、その人たちにピンポイントで攻めていったわけです。

そういう流されやすい人たちはSNSのタイムラインに自然と流れてくる広告を見て「この候補者の方がいいんだ」って思うので、意見を操作しやすいということですね。

 

その結果、絶対にクリントンさんと決めている人が多い州はともかく、少しバランスを崩せば勝てる州をデータから割り出して確実に勝利することでトランプさんは当選したのではないかというのがこのスキャンダルの概要です。

 

そんな今の世界の裏側を実際の映像を多く使って、クオリティの高い編集で見られるのが今回見たドキュメンタリー映画。

 

この事件の場合はFacebookから不正にデータを得ていたみたいですが、おそらく不正をしなくてもSNSがかなり大きな政治的力をもってしまうのはきっと実情なんだと思います。

 

僕はあまりSNSを使いませんが、改めて考えさせられる内容でした。

最近は大きな買い物をする前に6割くらいの人がYoutubeを見るといいますしね。

 

時間を忘れてSNSをやってしまうような方はぜひ見てみてください!


トールキン

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

少し前に「トールキン 旅の始まり」という映画を見てきました。

 

 

J.R.R トールキンといえば、「ロード・オブ・ザ・リング(指輪物語)」の作者です。

そのトールキンさんの伝記映画が今回見てきた映画です。

 

作品や作者の名前は有名なものの、実はあまりどんな人か知らなかったトールキンさん。

 

この映画を見ることで、指輪物語がどんなきっかけで生まれたのかについて少しだけ分かった気がします。

 

中学生のときに原作の小説を読んで、やたらと歴史や言語、詩などがでてくることに疑問があったのですが、そのあたりのことについてもトールキンさんのパーソナリティを知ることで意味が分かったかもしれません。

 

なんにせよこの映画単体で楽しむというよりも、指輪物語の小説や映画をより楽しむうえで世界観への理解を広げてくれる良い作品だったというのが僕の感想です。

 

指輪物語シリーズが好きな方にはおすすめです!

 

ちなみに志水さんのブログにでていた「ワンスアポンアタイム イン ハリウッド」も見てきましたが、こちらは音楽が一番面白かった時代の文化の一つであるヒッピー文化に関して理解が深まる(時代の闇を知る)いいきっかけになりました。

 

この映画に関しては時代背景や史実の事件を知ったうえで見ると、いろんな意図や要素が見えてきて面白いので、最近はこういう鑑賞後にSNSなどで盛り上がれる映画が流行りなのかなとも思ったりしています。

 

それではまた。


英語

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

話す人によっては驚かれることもあるのですが、我が家にはテレビを置いていません。

大袈裟に盛り上がる芸能ニュースなどに興味がないので重要なニュースサイトなどで確認しています。

 

また「テレビなしで家でなにをしているのか」ともよく聞かれるのですが、タブレットでAmazon Primeなどの動画配信サービスを見て楽しんでいたりします。

 

動画配信サービスなら日本の作品だけでなく海外ドラマもたくさん見れるので、特にここ3年くらいは海外のドラマや映画ばかりを見てきました。

 

 

そして最近になって、あることに気づきました。

 

少しずつですが、日本語字幕ではなく英語のセリフを聞き取って意味がわかるようになってきているんです。

セリフに合わせた要約としての字幕とは別に、英語の直訳が頭に流れてくる感じです。

 

いろいろ調べてみると文法や単語を学ぶのではなく単に膨大な外国語に触れることで自然と脳が言語を学習していくという多読(もしくは多観)という勉強方法を自然にやっていたのかもしれません。

 

そんなこともあり最近は英語に触れるのが楽しくなってきたので、字幕なしの海外の動画をYoutubeで見ていたりします。

意外にジャンルによっては字幕なしでも3割~5割くらいは理解できたりするんですよね。

 

というわけでしばらくは英語を楽しみながら学んでみようと思います。

 

映像だけでなく海外小説を原文で読むのも面白そうです。

 

以上、近況でした。


スマートリモコン

こんにちは。

住宅事業部の清水です。

 

先日のAmazonのセールでスマートリモコンを買いました。

 

 

ざっくり説明すると、家中のリモコンで操作できる家電をすべてスマホ一つで操作できるようにする機械です。

 

 

こんな感じでリモコンの赤外線をスマートリモコンに覚えさせて、テレビやエアコンなどを専用のリモコンを使わなくてもスマホ一つで操作できるようにしてしまいます。

 

つまり最新のスマート家電でなくてもリモコンさえ付いていればどんな家電もスマホで操作できるということですね。

 

ただ、ここまでの説明だとそんなに便利には思えないかもしれないですね。

 

でもすごいのはここからです。

 

このスマートリモコンは家のWi-Fiと繋がっているので、外からでもスマホ一つで帰宅前にエアコンをつけて置いたりできます。

 

その他にもスマートリモコンに温度計がついているので、室温に合わせてエアコンを自動でつけるようにしたり、

タイマー機能で毎日決まった時間にエアコンやテレビをつけたり消したりなんてこともできます。

 

さらにスマホのGPSと連動して、自宅から300m離れたらエアコンを消すなんてことも可能です。

 

実際に僕がどんな使い方をしているかというと・・・

 

・自宅から離れたらエアコンと照明をオフにしてロボット掃除機を起動

・帰宅する前にスマホで先にエアコンをつけておく

・自宅に近づいたら照明オン

・熱帯夜には深夜に自動でエアコンをオン

・21時過ぎから段階的に照明を暗くしていく(ブルーライト対策)

・朝、アラームの代わりに電気とエアコンをオン

 

などなど使ってみるとかなり便利です。

 

あとはスマートスピーカーと連動させるとスマホすらいらなくなり、声だけで家電を操作できるようになりますね。

 

振り返ってみると、高校生のときは「ネット通販なんて怪しい」、大学生のときは「スマホなんてなくてもガラケーで十分」、社会人になってからは「スマートホームなんて大げさすぎる」と、先進的なものが出るたびに抵抗を感じていましたが、どれも時間がたって使ってみると思っていた以上に便利でした。

 

これからは反省して先進的なものにも積極的にチャレンジしてみるのもいいのではないかと思っています。

 

それではまた。


|1/10PAGES |>>

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2020 >>

categories

ARCHIVE